現在募集を行っている京都フィルムメーカーズラボですが、今年のレクチャープログラムである、
マスターズ・セッションの講師に、今年も東京国際映画祭から日本映画スプラッシュ部門の審査員をお迎えする予定です。
昨年は、同部門審査員を務めたジーン・ホアン氏(アーバン・ノマド映画祭オーガナイザー)や今話題のロカルノ映画祭のプログラマーである、マーク・ペランソン氏にご登壇いただきました。今年のメンバーについては続報をお待ち下さい!皆様のご応募お待ちしています!